契約書

取消し(取り消し) – memoLog – 【内容証明・慰謝料・相続・遺言】 川崎市 中原区 彩行政書士事務所

Tag: 内容証明

約束でも契約でも、途中から取り消したい、無効だ、有効だというような状況になることがよくあります。

詐欺などによって契約した(契約させられた)場合には取り消すことができます。
取り消せば、そもそも初めからその契約は無効だったことになります。
まだ契約が完全に終わっていない場合には、それ以上する必要はなく、既に履行された点については、返還しなければなりません。

内容証明郵便にはいろいろなことを書くことができますが、契約書の条件や現状を確認して対応しなければなりません。
その上で、合意書示談書作成へと進むことができるでしょう。


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